和文化・日本の陶芸

真っ当な生き方をする

昔 親は世間さまに迷惑をかけるな、

警察のお世話になるような事はするな と言って

子育てをした。


貧乏で親の苦労を知っていたから、

大きくなったら 親を楽にさせたいと思って育った。


悪いことをしたら家族が悲しむ。

良いことをして皆に喜んでもらいたい。


辛くとも曲がった道は歩かない。

それが人の道だと信じて生きて来た。



南天茶碗









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akaitouki at 16:32│Comments(0) 我が陶芸、我が人生 

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