2021年10月

和文化・日本の陶芸

清く正しく美しくは心の見本

人間は心の赴くままに動く生きもの。


不浄、不正、醜さを知って心を修正し

真の姿を見る。


清らかな気持ち、正しい行い、

美しい品格から生まれる一つひとつのものには

間違いのない輝きがあり、心の癒しとなる。


人間のあるべき姿と言えよう。



窯変紅葉茶碗「七彩」_38









赤いぐい呑みと茶碗の陶芸家 のトップへ


akaitouki at 15:02|PermalinkComments(0) 我が陶芸、我が人生