作品の原点

和文化・日本の陶芸

貧乏が作品の原点

体を壊し 退職し 陶芸を始めた。


生活を切り詰め、

家族を巻き込んでの貧乏生活40余年。


そこで身につけた人間にとって大事なこと。

作品には生き抜くエネルギーが必要であるということ。


作者の情熱が力となって作品に再現される。

作品は生きていないと本物ではない。



窯変紅葉茶碗「七彩」_40









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akaitouki at 15:49|PermalinkComments(0)